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JAZZとそのお話
音楽業界のカリスマがJAZZの世界を大暴露。
音楽の裏側が面白いほど良く見える。
テレビやCDだけじゃわからない・・だから音楽通にはたまらない。

■エルビス・プレスリーのBossaバージョン

「エルビス・プレスリーをBossaNovaで!」というCDの広告を見たので、さっそく購入!・・で、1曲目を聴いた途端、笑ってしまった。たしかにエルビス・プレスリーのソックリさんか、と思うような声とフレージング。ただこのブラジル男の英語の発音がチョット??なので、雰囲気だけがプレスリーといったところ/でも、おもしろい!〜やはりこのSense of Humorは、日本の文化や生活の中からは生まれないもの・・いわゆる、チョットいい男が思いっきりキザに、彼女の肩にもたれかかるように唄う、というより語る〜というような雰囲気。それが大真面目にやられてもいただけないところを、逆にうまくプレスリーを利用して、ジョークとしてしまっているからだ。まぁこうして説明するのも変なので、これ以上は買って聞いてみてください・・
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■エルビス・プレスリーのBossaバージョン
■時代の背景と音楽-3
■時代の背景と音楽-2
■時代の背景と音楽-1
■セルジオ・メンデスが久しぶりに・・
■オペラ!?!
■銀座のシガーBar
■アート・ブレーキー
■セルジオ・メンデス
■日本の偉大な作・編曲家-3
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