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JAZZとそのお話
音楽業界のカリスマがJAZZの世界を大暴露。
音楽の裏側が面白いほど良く見える。
テレビやCDだけじゃわからない・・だから音楽通にはたまらない。

■セルジオ・メンデスが久しぶりに・・

少し前に書いた・・セルジオ・メンデスの久しぶりのアルバム。その時は酷評して、その後聞いていなかったのだが、先日久しぶりに聞いてみた。やはり同じ印象だったのだが、最後の曲まで来てやっと「これダ!」とピンと来たものがあった。それはとってもファンキーな曲で、ボサというよりは(以前そういう言い方をよくしたのだが)Jazz-Rock。曲もブルースでどこかで聞いた事のある曲である。ハービーマンという有名なJazzフルート奏者がいたが、そのあたりで私は聞いたことあるんだけど(ただそれをカバーとは表記していない)・・?!? まぁそれはそれとして、、そのファンキーな感じに(私としてはとても認めることはできなかった)ラップがとても心地良く響く。そぅ!セルジオ・メンデスって、とってもPOPなサウンドで人気があるのだが、本当は(かなりのレベルのミュージシャンには理解できるんだけど)、このファンキーな音作りが最高なんです!〜ぜひ味わってみて下さい。この最後の曲のクールさを!
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