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ホーム > zeppindo倶楽部 > Jazzとそのお話

JAZZとそのお話
音楽業界のカリスマがJAZZの世界を大暴露。
音楽の裏側が面白いほど良く見える。
テレビやCDだけじゃわからない・・だから音楽通にはたまらない。

■時代の背景と音楽-1

昭和を生き抜いてきた名音楽家たちがこの世を去っていく中で・・その彼らが作った音楽の形式やそれそのものをサンプリングしてデジタルで作っているのが平成の今の音楽。またラップというアメリカ人の怠惰の産物に頼って、(音楽の最も重要な「音」の部分を追求しないで)詞だけでテキトーに作ってしまっているという、どっちから見ても非音楽的なものが今の音楽。これでは音楽の中身は全く進歩しないのだが・・一方で若者ミュージシャン達にパソコンとソフトが売れる、という意味では貢献しているし、リスナーがMP3やケータイでそれを聞く事で、その売上げにも貢献・・つまり「音楽ビジネス」としては成立しているというわけ。いわゆるアメリカ・ユダヤ人的には「やはり音楽ビジネスは儲かる!」となって、日本もそれについて行こうとしている。個人的にはやはり・・ヨーロッパ人やが国ごとに違う音楽を作り上げ(シャンソンやカンツォーネなど)、それらを伝統的に守っていきながら時代に沿った展開を見せていく、というのが人間的でいいと思うのだけど、、どうでしょう?
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■エルビス・プレスリーのBossaバージョン
■時代の背景と音楽-3
■時代の背景と音楽-2
■時代の背景と音楽-1
■セルジオ・メンデスが久しぶりに・・
■オペラ!?!
■銀座のシガーBar
■アート・ブレーキー
■セルジオ・メンデス
■日本の偉大な作・編曲家-3
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